参観日(全校』
2024年2月9日 18時33分参観授業を行いました。前回は暴風警報のため中止になったので、久しぶりの参観日となりました。
今回は、1年の学習のまとめを発表しているクラスがありました。保護者の方に聞いてもらったり、見てもらったり、参加してもらったりしてもらって子供たちも楽しそうでした。
いろいろなクラスの参観授業の様子です。児童のみなさんよく頑張りました。
参観授業を行いました。前回は暴風警報のため中止になったので、久しぶりの参観日となりました。
今回は、1年の学習のまとめを発表しているクラスがありました。保護者の方に聞いてもらったり、見てもらったり、参加してもらったりしてもらって子供たちも楽しそうでした。
いろいろなクラスの参観授業の様子です。児童のみなさんよく頑張りました。
今日は、いじめ0の日でした。運営委員会の人が作ってくれた動画を見て、ぎょうざジャンケンのやり方を知り、教室でやってみました。
3人組を作り、ジャンケンポンをします。グー(肉)チョキ(にら)パー(かわ)で、みんなそろえば成功です。
成功すればハイタッチ、失敗すればグータッチ。
とても楽しいゲームで、みんなが笑顔になりました。
生活科の学習「ふゆをたのしもう」で手づくりおもちゃを作りました。
みんなで楽しく遊べることからフェスティバルをすることになりました。
今日は参観日なので、お家の人と一緒に楽しく遊びました。
牛乳パックタワーです。2分間で何個積めるかな。
わりばしライフルで空き箱に輪ゴムを入れます。
空き缶アーチェリーは矢がよく飛びます。
ふわふわ羽根つきは、だれが一番たくさんつけるかな。
身近にあるものでいろいろなおもちゃができました。
遊び方やルールを工夫してみんなで遊ぶのは楽しいです。
給食の時間には、身支度、運搬、配膳を衛生面に気を付けながら行っています。本日のメニューは、米粉パン、大根サラダ、ポトフ、ミルクキャラメルビーンズ、牛乳でした。おいしくいただきました。
音楽集会、ときめき発表会に向けて、若葉学級のみんなは練習に取り組んでいます。動きも、合奏も自信をもって披露できるようになりました。本番まであと少し!がんばります。
体育の時間にハンドベースをしています。
初めはハンドボールの大きさに慣れていませんでしたが、パスやキャッチも上達つつあります。
今日は、スローイングハンドベースの試合を行いました。投げる方向や、順番などをグループで考えて活動しています。
来年度入学するお子さんと保護者を対象に、新入児体験入学が行われました。保護者の方には、学校生活や準備物についての説明がありました。今年は、1年生と園児との交流も実施し、楽しいひとときを過ごすことができました。1年生にとっては、少しお兄さん、お姉さんになった気分…優しく教える姿が見られました。期待を胸に、入学してきてほしいと思います。4月8日、お待ちしています。
今日は、ケンケンパをしたり、トランポリンを飛びながら手足を動かしたりする運動をしました。
低学年は、トランポリンを飛びながらジャンケンをしたり、あっち向いてホイをしたりしました!
1年生は、生活科の学習で昔の遊びに取り組んでいます。今日は、37名もの地域のみなさんをお招きして、昔の遊び交流会を行いました。
全体で地域の方にご挨拶をした後、それぞれの場所で、昔の遊びをしながら交流しました。
おはじきのコーナーでは遊び方を教えてもらいました。指先で上手にはじけたかな?
あやとりやお手玉のコーナーでは、糸の取り方やお手玉の仕方を教えてもらいました。
こま回しのコーナーでは、ひもの巻き方や投げ方を教えてもらいました。うまく回ったときは、跳びあがって喜んでいる姿が見られました。
竹とんぼのコーナーでは、右手を前に押し出すようにしてとばすことを教えてもらいました。だんだん上手になり、遠くまで飛ばす様子が見られました。
けん玉コーナーでは、大・中・小のお皿に玉を乗せたり、けん先にさしたりする技に挑戦していました。けん先に玉をさす技にも挑戦していました。中には玉をもってけん先を刺す「飛行機」という技に挑戦している子供もいました。
短い時間ではありましたが、地域のみなさんと活動を通して交流できたことは、きっと子供たちの心に残ったことと思います。お忙しい中、本当にありがとうございました
社会科で「伝統的な産業のさかんなまち 砥部町」の学習を行い、砥部焼きづくりをさかんにするために、砥部町が取り組んでいることについて班で調べ、発表会を行いました。
「県内の人に知ってほしいために取り組んでいること」「県外の人に知ってほしいために取り組んでいること」「県内の人に買ってほしいために取り組んでいること」「県外の人に買ってほしいためにとりくんでいること」に分けて、それぞれの取り組みについて調べて付箋に書き込み、グループで話し合いながらまとめました。
砥部焼を、改めて見たり触ったりして、砥部焼の特徴をつかんでいました。また、砥部焼の原料となる陶石を触ってみたり、砥部焼と萩焼の違いを触って感じてみたりして、砥部焼に親しむことができました。