うごくうごくわたしのおもちゃ(2年生)
生活科のおもちゃ作りでは、パワーアップを重ねて、もっともっと動くおもちゃを作成中です。
「タイヤは多いほうが進むと思ったけれど、4個のほうがよく進んだよ。」「紙皿UFOは紙皿の形が大切だね。軽いほうが遠くまで飛ぶよ。」などと、友達と相談しながら改良を重ねています。
けんきゅうノートに気付いたことや、やってみたことなど、たくさん書けることが増えました。
けんきゅうノートの一部を紹介します。
生活科のおもちゃ作りでは、パワーアップを重ねて、もっともっと動くおもちゃを作成中です。
「タイヤは多いほうが進むと思ったけれど、4個のほうがよく進んだよ。」「紙皿UFOは紙皿の形が大切だね。軽いほうが遠くまで飛ぶよ。」などと、友達と相談しながら改良を重ねています。
けんきゅうノートに気付いたことや、やってみたことなど、たくさん書けることが増えました。
けんきゅうノートの一部を紹介します。
6年生は、総合的な学習の時間に「働くということ」について学習を進めています。
今日は、スペシャルゲストとして、オレンジバイキングス、アカデミースクール事業部の部長さんをお招きして、お話を聞きました。
夢中になって好きなことを頑張ることや夢に向かって努力をすること、好きなことで誰かの役に立つことの大切さについて知ることができました。
実際にプレイも見せていただき、その迫力に感動!バスケットボールを習っている子どもたちは直接、指導もしていただきました。
とても有意義な時間となりました。
御多用の中、貴重なお話をしていただき、ありがとうございました。
今日は、午前中のみ天気がよかったので、運動場でリレー選手決めをしました。
本番通りトラック半周を一人ずつ計って、記録していきます。
夏休みが明けて、一回りたくましくなり、走る姿勢も1学期に比べてしっかりしてきたように思われます。
本番まであと、1か月もありませんが、外遊びや放課後遊びをたくさんして、本番でいい走りを見せてほしいです。
4年生は、校内造形会で、絵本「ふしぎなつぼのはなし」をモチーフにした作品づくりに取り組んでいます。
まずは、段ボールからそれぞれが思い描く個性豊かな「つぼ」を形にし、色鮮やかにつくり上げました。
子どもたちは「どんなものが飛び出す世界にしようかな」とワクワクしながら、楽しく製作を進めています。
現在は、つぼ本体が完成したところです。次回からは、このつぼからあふれ出る「ふしぎな世界」を画用紙いっぱいに描いていきます。
どんな作品が完成するのか、どうぞお楽しみに!
今年度の陸上総体に向けて、陸上部の練習が始まりました。
陸上部に入部した児童たちは各自の目標に向かって、真剣な表情で練習に取り組んでいます。
体調管理やけがの防止に十分配慮しながら指導していきます。
温かい御支援と励ましをよろしくお願いします。
5年生の委員会に取り組む姿が、だんだんと頼もしくなってきました。
今朝は「緑の募金活動」が行われ、ボランティア委員会の児童が活躍しました。 元気な声で募金やアルミ缶回収を呼び掛けたり、募金をしてくれた人に笑顔でお礼を伝えたりする姿が見られました。
また、ほかの委員会の児童も、積極的に活動に取り組んでいます。自分たちの学校をより良くしようと自発的に動く姿は、「高学年」らしく立派です。
今後は、運動会に向けた「係会」も始まります。一人一人が自分の仕事に責任を持ち、最後までやり切ることができるよう応援していきます。ご家庭でも、子どもたちの頑張りをぜひ話題にしてみてください。
6年生は、総合的な学習の時間に働くということや、自分の将来の夢について調べたり考えたりしていきます。
そのオリエンテーションとして、「シゴトジブン★発見カード」を使って、自分の興味がある仕事や自分の特性について発見するゲームをしました。
意外な職業の発見があったり、初めて知る職業があったりして、これからの学習への意欲付けとなりました。
本日9月9日(水)に、松山市人権・共生社会推進課から指導員の方をお招きし、同和問題についての校内研修を行いました。
同和問題について、歴史的な背景やこれまでの経緯、現代における同和問題の現状などについて、詳しくお話しいただきました。
同和問題について正しく理解するとともに、これまでの歴史や現在も残る差別の現状を踏まえ、学校における同和教育、人権教育の大切さについて改めて考える機会となりました。
東っ子一人一人が人権を尊重し、差別をなくしていこうとする意識を育むことができるよう、今後も教職員一人一人が学びを深め、人権・同和教育の充実に努めていきます。
雨が上がった時間を見計らって、虫とりに行きました。
校内の草むらをそーっと覗いてみると、バッタやコオロギの姿が見られました。
ふと見上げると、赤とんぼが秋の空を飛んでいました。
今年の夏は、猛暑が続いた影響か、例年より虫は少なめでした。
また10月頃に改めて虫探しのリベンジがしたいなぁ・・・。
生活科の学習で、「うごくうごくわたしのおもちゃ」という単元を学習します。
家にある牛乳パックやトイレットペーパーの芯、トレイなどを使っておもちゃを作ります。
前回までいろいろなおもちゃで遊んだので、今日は作りたいおもちゃの設計図を作りました。
材料や道具などを実際に観察して、必要なことをメモしました。
次回から1回目のおもちゃ作りが始まります。
たくさん研究してよく動くおもちゃを作ろう!!
第2回代表委員会を行いました。4年生以上の学級の代表と委員会の委員長が参加し、それぞれが代表として、真剣な態度で運動会のスローガンについて話し合いました。
活発な意見交換が行われました。後日、決まったスローガンを発表します。楽しみにしていてください。
今週から、外国語活動が始まりました!
2学期から、エイミー先生に代わって、ベンジー先生がALTの先生です。
今日は、子どもたちとの初めての授業です。
まずは、自己紹介をしてもらいました。
その後、クイズをして盛り上がりました。
2学期の外国語活動が楽しみです!!
外国語活動の時間に、新しく来られたヴェンジー先生が自己紹介をしてくれました。
ヴェンジー先生の母国の文化や御家族の楽しい話に、子どもたちは興味津々でした。質問タイムでは、次々と手が挙がり、大盛り上がりの時間となりました。
音楽科の時間に、夏休み中に練習してきたリコーダーの曲を互いに発表し合いました。
「ここが、すてきだったよ。」「次はもっとここを意識すると良くなりそう。」などと、互いの演奏の良さやアドバイスを熱心に伝え合いました。音楽室から美しい音色が響き渡り、夏休みの努力がしっかり実を結んでいる様子が伝わってきました。
9月1日から、教育実習生が、本校に来ています。
これから1か月間、子どもたちと関わりながら、教師の仕事について学んでいきます。
早速、多くの子どもたちに囲まれています。
子どもたちと実習生がともに成長する1か月となりそうです。
3年生の算数の2学期最初の単元は「長さ」です。
2年生では、「mm」「cm」「m」の単位について学習しました。3年生では、更に新しい長さの単位について学習していきます。
今日は、単元の導入として、2年生で学習した長さの復習をしました。
まずは、「1mm」「1cm」「1m」がどのくらいの長さなのかを、体を使って表現しました。実際に体を動かしながら、それぞれの長さの量感を確かめました。
その後は、これまでの活動を生かして、「教室の端から端まで」や「廊下」の長さを予想してから、実際に測ってみました。
長い廊下を測るときには、巻き尺の長さが足りません。「どうしたら測ることができるかな?」とみんなで相談し、友達と協力しながら測りました。
「長さ」「かさ」「重さ」の学習では、実際の量がどのくらいなのかをイメージする「量感」がとても大切です。
これからも、予想したり、実際に測ったりする活動を大切にしながら、楽しみながら学習できるように工夫していきたいと思います。